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特集「東京都知事選挙2014」


東京都議選挙2014

今回の東京都知事選挙は、現金授受問題が浮上した猪瀬直樹前知事の辞職に伴い実施されました。2月9日投開票の結果、無所属で新人の元厚生労働大臣の舛添要一氏が2,112,979票を獲得し、初当選しました。2020年に開催する東京五輪の準備をはじめ、電力エネルギー改革や高齢化対策などの舵取りを担う巨大首都のリーダーを決める選挙。ここでは候補者情報や有権者の意識調査など、今回の東京都知事選挙関連のデータをご覧いただけます。

東京都知事選挙、舛添要一氏が初当選投開票結果

選挙情報、候補者比較!

候補者の略歴・政策・主張を並べて比べる

2014年2月9日の東京都知事選の選挙情報

日程や候補者の顔ぶれなど、選挙の基本情報がご覧いただけます。投開票後の選挙結果もこちらに掲載します。

▽過去の選挙結果

東京都知事選 候補者 徹底比較!

各候補者のプロフィールを一覧表にまとめました。争点となっている政策に対する主張などを、出馬会見、ホームページやブログ、過去の報道などから集めた一覧表も参照することができます。

比較項目

・プロフィール
・震災・防災対策
・子育て・教育対策
・出馬会見書き起こし
・医療・福祉の対策
・都市再生対策
・立候補理由
・オリンピック準備
・産業活性化・雇用対策
・重点政策について
・原発・エネルギー対策
・そのほか

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ニュースまとめ

猪瀬前知事の辞任から選挙戦の流れまでを時系列で

「候補者の動きと選挙の行方」ニュースまとめNEW

辞職に伴う東京都知事選が1月23日告示されました。フタを開けてみれば、立候補者は16人。オリンピックや原発問題など、国政への影響も大きい課題を担う次期都知事。選挙期間中の各候補の動向や新聞各紙の社説、世論調査などをまとめます。

「東京都知事選挙・候補者」ニュースまとめ

猪瀬前都知事の辞任に伴う東京都知事選挙が23日告示され、17日間の選挙戦へ突入しました。後出しじゃんけんと言われ、政策論争に至らないまま告示を迎えた都知事選。選挙期間中の候補者の動向や報道各社の情勢調査などについて、投開票日(2月9日)までの流れをまとめます。

「猪瀬都知事辞職、五輪招致から徳洲会事件まで」ニュースまとめ

猪瀬直樹東京都知事が昨年12月24日、現金授受問題で都政が混乱した責任を取り辞職しました。その直後から、次の巨大首都を担う顔について幾人もの名前が浮上しています。迷走する各党の候補者選びや、乱立する立候補表明者の顔ぶれを中心に、23日の告示までの動きを追います。(2014/1/10)

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有権者意識調査の結果や分析記事など

第14回政治山調査「2014年東京都知事選挙に関する意識調査」

猪瀬直樹前知事の辞任に伴い、2月9日に実施される東京都知事選挙。この選挙で東京都民がどのような判断を下すのか非常に注目される。政治山では、都知事選挙告示直後の1月23日から24日に、東京都在住の有権者を対象に東京都知事選挙に関するネット意識調査を実施した。回答者は1,113人。

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都知事選関連のイベント情報を集約!街頭演説や動画サイトでの生放送など、有権者が参加できるイベントのスケジュールを掲載しています。

※現在、都知事選に関連するイベントはありません。

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