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1984年2月5日 (32歳) | 1973年1月3日 (43歳) | 1972年2月15日 (44歳) | 1940年3月13日 (76歳) | 1951年12月20日 (64歳) | 1948年9月18日 (67歳) | 1940年8月29日 (75歳) | 1964年1月21日 (52歳) | 1982年12月8日 (33歳) | 1953年7月19日 (63歳) | 1952年7月15日 (64歳) | 1968年5月3日 (48歳) | 1984年8月1日 (32歳) | 1955年11月30日 (60歳) | 1952年2月25日 (64歳) | 1967年8月15日 (48歳) | 1955年4月13日 (61歳) | 1940年7月12日 (76歳) | 1964年10月29日 (51歳) | 1965年6月28日 (51歳) | 1957年2月1日 (59歳) |
埼玉県 | 神奈川県 | 福岡県 | 東京都 | 岩手県 | 東京都 | 埼玉県 | 茨城県 | 神奈川県 | 愛知県 | 東京都 | 長崎県 | 広島県 | 東京都 | 東京都 | 大阪府 | 東京都 | 東京都 | 大分県 | 千葉県 | 千葉県 |
新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新人 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 | 新 |
無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 国民主権の会 | 未来(みらい)創造経営実践党 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 幸福実現党 | 無所属 | 無所属 | NHKから国民を守る党 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 | 無所属 |
- | 慶応義塾大学経済学部卒 | 中間高校卒 | 京都大学文学部卒 | 東京大学法学部卒 | 京都大学農学部卒 | 明治大学卒 | - | 清水ヶ丘高校卒 | 愛知学院大学歯学部大学院卒 | カイロ大学社会学科卒 | 都留文科大学卒 | 慶応義塾大学法学部卒 | 信州大学経済学部卒 | 明治大学商学部第二部中退 | 大阪府立信太高校卒 | 日本大学芸術学部映画学科卒 | - | - | - | - |
無職 | 会社代表 | 作家 | ジャーナリスト | 大学院客員教授、元総務大臣、元岩手県知事 | 会社役員 | 政党役員、元労働大臣 | 税理士 | 自営業 | 医療法人理事長 | 団体役員、衆議院議員、元防衛大臣 | 会社役員 | 幸福実現党広報本部長(兼)財務局長 | 会社顧問、元加西市長 | 建物管理業 | 株式会社代表取締役社長、元船橋市議会議員 | 大学教授 | 医師 | 会社役員 | 無職 | 会社員 |
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- 高橋 尚吾
都政に、こころを。
いかなる思想や組織も、私達の生活なくして成り立ちません。
政争が実態と化してしまった現在の政治行政から、私達の生活の幸せのためにある行政を、私達の手に取り戻さなくてはなりません。
| - 谷山 雄二朗
国際人を育む、夢のあるカラフルなTOKYOを目指す
| - 桜井 誠
都政を国民の手に取り戻す!
都民は今戸口に立っている
日本人の為の都政か
外国人の為の都政か
都政の未来は日本人が決める!
| - 鳥越 俊太郎
あなたに都政を取り戻す。
「住んでよし」「働いてよし」「環境によし」を実現する東京を!
私は聞く耳をもって、都民のさまざまな意見を聞き、批判を受けとめ、すべての都民が自由に発言できる風通しの良い都庁をつくります。
| - 増田 寛也
あたたかさと夢あふれる東京に。
公約実現のため、私は、豊富な行政経験が裏付ける「実務能力」と誰にも負けない「責任感」、徹底した「現場目線」と「都民感覚」で、様々な課題一つひとつを丁寧に解決し、堅実に成果を積み重ねて参ります。
| - マック 赤坂
今の制度では大手政党に所属するか又はその支援を受けるか、業界団体の支持を得るか、あるいは著名人でなければ当選するのは困難です。
私は決してブレない政治信念に基づいて立候補し続けることによってその常識を覆し、いつか国民の方々から本当の政治家としての素質というものを理解いただいて当選させていただく日が必ずくると信じています。
| - 山口 敏夫
東京五輪・パラリンピックなんかもうヤメてしまえ!
『都民』は、東京五輪招致を心から歓迎していましたが、森喜朗会長らによる不祥事、失態を見せつけられ、70%以上の都民が「信用出来ない」と不信感は高まり、老若男女は憤怒しています。「森の森による森の為の東京五輪」では大会開催は危ういのです。
| - 山中 雅明
声なき声を、大きな声で叫びたい!
小市民・中小企業経営者の叫び!一極集中からの自立!
今立ち上がれ!私たち(眠れる子羊)よ!
さあ、始めよう《レジスタンス》!
未来を築く日本・子供達の為に!
| - 後藤 輝樹
日本を、世界一強く、世界一優しく、世界一面白い(美しい)、国にする。
| - 岸本 雅吉
都民を健康に、と経済を健全に!
都民の健康を確保し、日本経済のコアである東京のの経済を健全にすることから、「真に豊かな東京」が生まれます。
| - 小池 百合子
都民が決める。都民と進める。
「東京大改革宣言」明日のために、今はじめる。
東京の課題解決と成長創出のために、3つの「新しい東京」をつくります。
| | - 七海 ひろこ
あなたと一緒に、TOKYOパワー全開!東京を世界No.1の都市に!
| - 中川 暢三
TOKYO FIRST
美しく品格ある「プラチナ首都」の創造
| - 関口 安弘
- 横田基地の返還を実現し、西東京を舞台に国際最高会議場群に
- 東京都知事は知名度・経歴・政党で選ぶな×唯一政策で判断せよ!
- しがらみ、癒着なしの政治の素人、されど世界に向かって夢はでっかく、最初の一歩は褥を正して、堅実に
| - 立花 孝志
- 私の人生の「目的」は、NHKから被害を受ける人が居なくなることです。政治家をしているのは、「目的」を達成する為の「手段」です。
| - 宮崎 正弘
私は、5年前に交通事故にあい、片方の耳が聞こえなくなり、もう片方も高い方がきこえません。障害者になって多くのことを学びました。社会的弱者の立場から都政を行います。
笑顔と夢を実現できる街「東京」を築き上げます。
| - 今尾 貞夫
職業政治屋NO!!都政をボランティアで!! 今、新知事下、生活不安払拭の大チャンス!
知事交代をチャンスに都民皆の希望を集約、生活不安解消策を皆で見出し、皆で実現していく皆の参加する都政に変えます。
| - 望月 義彦
- 共に成長 東京から 日本そして世界のために
- リニア時代の『メガ都』へ、発信、今!!!
- 共に地方創生
| | - 内藤 久遠
自己責任に基づいた真の自由と心あたたかい東京自分の事は自分でやる心を取り戻し、日本人の日本人による日本人の為の政治を実現させましょう。
思いやりの心、すなわち他人の悲しみ、苦しみを自分の事の様に受け止めて同情する心を取り戻して、あたたかい社会を回復させましょう。
|
- 高橋 尚吾
- 政争が主体となっている政党政治から、政治行政を私達の手に取り戻す。
- 少子化問題を解決する。
- 放置され続けた多くの社会問題に取り組む。
| - 谷山 雄二朗
- 都立インターナショナル・スクール 20校。
- エコロジーで楽しい路面電車を復活させる
- 羽田空港を完全24時間化
- TOKYO BABY BONUS制度の導入
- 「アニメウッド」をつくる
- 副都知事は、18歳、20代、30代、40代を1人づつ。
| - 桜井 誠
- 外国人生活保護の廃止
- 都内の不法滞在者を半減
- 反日ヘイトスピーチ禁止条例制定
- 総連、民団施設への課税強化
- 違法賭博パチンコ規制の実施
- 韓国学校建設中止
| - 鳥越 俊太郎
- 都政への自覚と責任
- 夢のある東京五輪の成功へ
- 都民の不安を解消します
- 安全・安心なまちづくり
- 笑顔あふれる輝く東京へ
- 人権・平和・憲法を守る東京を
| - 増田 寛也
- あたたかさあふれ、お年寄りも子供も安心できる東京の実現
- 大災害の不安を解消し、安全に守られる東京の実現
- 2020年大会を起爆剤に、世界一の魅力あふれる東京の実現
| - マック 赤坂
- 待機児童ゼロ、老人介護施設3倍増
- 中学生以下65歳以上に3万円支給
- 東京全域バリアフリー化、健常者と障害者の共生
- 若者の就活・婚活指導と心の悩み解決
- 貧困層・ホームレスへの雇用・経済支援
| - 山口 敏夫
- 「2020年・日本の進路」は都政の「改革」「変革」が国政をリードします。
- 男女賃金格差30%の均等化を元労働大臣が実現します。
- 低額厚生年金、国民年金月額5万円を最低受給額10万円へ引き上げます。
| - 山中 雅明
- 庶民感覚で、《未来創造都政》の実践を目指します!
- 《未来を創造できる中小・零細企業》を育成・支援します!
- 世界に誇れる《おもてなしの心》を持って、2020年東京オリンピック・パラリンピックの大成功を目指します!
- 世界に誇れる《観光都市・大東京》を目指します!
| - 後藤 輝樹
- 震災復興
- 国柄
- 政治、選挙、行政
- 教育
- 子供、少子化対策
| - 岸本 雅吉
- 衣食住を安定させ、「人も経済も健康な東京」へ
- 介護者、介護施設に負担の少ない医療施策を充実させる
- 生活保護制度に、不妊治療と子ども手当を新設する
- 小学校・中学校時代に、「徴農制」を導入する
| - 小池 百合子
- 都政の透明化
- 五輪関連予算・運営の適正化
- 行財政改革の推進
- 都知事報酬の削減
- 特区制度の徹底活用
| - 上杉 隆
- 知事給与ゼロ 全額返上
- 首都直下型地震対策 死者ゼロ
- 都内養護老人ホーム待機者ゼロ
- 都内保育所待機児童ゼロ
| - 七海 ひろこ
- 東京都の「消費税5%特区」実現
- 法人税や固定資産税の減免
- 相続税を廃止
- 容積率の緩和や空中権の活用
| - 中川 暢三
- ツケを回さず減税一人2万円
- 投票したら1万円
- 税金使わず江戸城復元
| - 関口 安弘
- 新しい憲法の試案–日本国憲法原文の基本を維持し追加修正を加える
- 知事室は都民と職員にいつでも100%オープン
- 「東京大空襲犠牲者」への国による遺憾の意の政府声明を要求
| - 立花 孝志
- 東京都迷惑防止条例を改正し、悪質なNHK集金人の戸別訪問を規制します
- 受信料を払わなくてもいいように放送法の改正を目指します
| - 宮崎 正弘
- 超高齢化都市東京は人口が減っても高齢者は増え続ける
- 防災・インフラ
- 財政問題
- 東京電力福島原発
- 東京オリンピック
上記の問題をプロデューサーシステムで解決します
| - 今尾 貞夫
- 次世代の育成は都民全体で行うもの。
- 幼稚園・保育園の区別なく望めば誕生直後から病児を含め全員受け入れ体制を整備する
- 皆のために働いて高齢・疾病により働き終えた人を、都民全体で生活を支える。
- 学校で民主的社会参加の訓練をする。
| - 望月 義彦
- イノベーション - 日本の他の地域や世界中とコラボ
- 仕事、保育、介護、医療、福祉 - 居心地のいい持続可能なコミュニティの形成
| | - 内藤 久遠
- 24時間対応の「悩み苦情相談電話」の設置
- ツールド関東・甲信越の開催
- 東京電力の都営化
- 都知事の給料を1/2にする
- 東京の人口を現在の1/2にする
|
| | | - 鳥越 俊太郎
第2の舛添問題を起こさせない体制をつくります
- 知事の海外視察費用・公用車利用のルールを見直します。
- 知事の視察等の情報公開を徹底します。
- 政治資金規正法の見直しを東京都から国に働きかけます。
| | - マック 赤坂
- 都知事報酬ゼロ、議員の人数と報酬を1/2にカットする
- 議員への優遇措置(宿舎家賃、JAL・ANA・JRパス等)を撤廃する
- 公務員に考課制度を導入し、昇給・降格・免職と業務の効率化を図る
| - 山口 敏夫
- 「五輪利権」に関わった全事業者の契約関係を追跡調査、違法行為は「刑事告訴」都民国民に損害を与えた役員幹部は住民訴訟にて「賠償請求」します。
| - 山中 雅明
- 《民間人登用制度》を確立し、政治を庶民の手に取り返します。
| | | | | - 七海 ひろこ
- 税金の重みをしっかりと受け止め、東京都の発展と都民の幸福のために力を尽くします。
| - 中川 暢三
- 調査委員会を設け、真相究明と結果公表、不当支出の返還請求
- 知事報酬5割カット、第三者の業績査定で最高3割まで加算(全国初)
| - 関口 安弘
- 東京選挙区の選挙改革-無駄を削減し、真面目に政治に参加する候補者に道を開く。改革は足元から。
| | | | | | |
- 高橋 尚吾
- オリンピック・パラリンピック準備運営の健全化
- 東京ビッグサイト使用不可問題を必ず是正します。
| - 谷山 雄二朗
- 横田米軍基地を全面返還させ、2020年、首都圏第3の国際空港としてオープン。
- 都内・空港内のテロ対策を強化
| - 桜井 誠
コンパクトな東京五輪の実施
- 当初予算では3000億円だったこの東京五輪ですが現在9000億円と見積もられています。
少しでも東京五輪に掛かる費用を減らしてコンパクトオリンピックを目指したいと考えております。
| - 鳥越 俊太郎
ムダをなくしつつも、平和の祭典としての五輪を成功させます。
- 五輪経費の徹底したコスト縮減を行います。
- 東京の可能性や魅力を世界にアピールできる体制をつくります。
| - 増田 寛也
- ラグビーワールドカップ2019と一体となった機運醸成
- 13万人以上のボランティアなど全国民参加型大会の開催
- テロ、サイバー攻撃などへの万全の備え
| - マック 赤坂
いまさら中止にするわけにもいきません。
今後はオリンピックに向けて、東京都民の方々はじめ日本全国の方々に少しづつでも理解をしていただけるような情報開示を行っていき、日本という国全体でオリンピックを通じて世界中の人々を受け入れられる体制をつくり大成功させる必要があります。
| - 山口 敏夫
- 東京五輪・パラリンピックなんかもうヤメてしまえ!(7月15日フェイスブックの投稿より)
- 東京五輪・パラリンピックは成功させなければならない!(選挙公報より)
| - 山中 雅明
世界に誇れる《おもてなしの心》を持って、2020年東京オリンピック・パラリンピックの大成功を目指します!
- 市民運営ボランティア組織の早期育成に取り組みます。(インキュベーション事業)
- 公共施設の早期・充実を図ります。
| | - 岸本 雅吉
- 東京五輪後、施設を「健康都市・東京」の礎に活用する
- 世界に「人も経済も健康な東京」を発信し、都民の健康に資する機会として成功させる
| | - 上杉 隆
- 東京オリンピック運営費を当初のコンパクト案に(約1兆円規模の予算削減/組織委員会の見直し)
| - 七海 ひろこ
- 東京オリンピック・パラリンピックの開催を通じて、日本の魅力をアピールします。
| - 中川 暢三
- 五輪関連インフラや施設は後々の利活用も考えて賢く整備
| | | - 宮崎 正弘
- 東京オリンピックの問題をプロデューサーシステムで解決します。
| | | | |
- 高橋 尚吾
- 少子化問題を解決する。
- 待機児童問題の即時取り組みを約束します。
| - 谷山 雄二朗
TOKYO BABY BONUS制度の導入
- 13兆円という巨額なTOKYO予算配分を、高齢者優先から次世代を担う若者へスライドすることで、予算を確保。第一子100万円、第二子200万円、第三子300万円。
- すべての小学校に保育所を併設。待機児童ゼロへ
| | - 鳥越 俊太郎
- 保育所の整備をはじめ、あらゆる施策を通じて、待機児童ゼロを目指します。
- 保育士の給与・処遇を改善します。
- すべての子どもに学びの場が提供できる環境を整えます。
| - 増田 寛也
- 「待機児童解消・緊急プログラム」を策定し、8000人の待機児童を早期解消
- 妊娠・出産・産後・子育てを切れ目なく支援する「子育て世代包括支援」の構築
- 女性活躍を推進。仕事と生活の両立を目指して働き方を改革
| - マック 赤坂
- 少子化対策として恋愛・婚活を政府のテーマにする
- 厚労省に「恋愛婚活支援室」を設置する
- 中高年対策として中高年の恋愛・婚活を推進する
| | - 山中 雅明
次代を担う!子供たちの輝ける未来《笑顔と笑い声のたえない》の創造を目指します!
- 待機児童問題の早期解消を積極的に取り組みます。
- 放課後児童クラブを見直します。(一人親共働き家庭支援)
- 合計特殊出生率の向上を目指します。(少子化問題)
| - 後藤 輝樹
- 12歳もしくは15歳で成人または準成人にする
- 出産を義務化する
- 国民皆保育園(任意)国民皆幼稚園(義務)制度を導入する
| - 岸本 雅吉
- 「不妊治療手当」を新設して生活保護にプラス支給する
| - 小池 百合子
- 女性が健やかに希望を持って、生き、学び、働き、愛し、子供を産み、育む社会を実現する。
- 「待機児童ゼロ」を目標に保育所の受け入れ年齢、広さ制限などの規制を見直す。
- あらゆる都内遊休空間を利用し、保育施設、介護施設不足を解消。
| | - 七海 ひろこ
- 出産を希望する人が、経済的負担を理由に諦めなくても良い都市を目指し、不妊治療や不育症に対する支援を実施・拡大します。
- 待機児童問題の解消に取り組むほか、多様な働き方を可能とすることなどにより、家庭と仕事の両立を支援します。
| - 中川 暢三
- 待機児童に緊急対策、住み・働き・結婚・子育てできる東京に、教育バウチャー
| | | | - 今尾 貞夫
- 次世代の育成は都民全体で行うもの。個人負担はなしに、教育費不安なく。複数子を!
- 幼稚園・保育園の区別なく望めば誕生直後から病児を含め全員受け入れ体制を整備する
| - 望月 義彦
- 教育 人を育ている教員の養成
- 都立教育大学、教育ICT、アクティブラーニング、主権者教育、瞑想教育
| | |
| | | - 鳥越 俊太郎
- 東京都のがん検診受診率をまずは50%、最終的には100%を目指します。
- だれもが先進医療を受けられる東京を目指します。
- 受動喫煙防止に向けた条例制定に取り組みます。
- 特別養護老人ホームなど高齢者の住まいを確保します。介護職の給与・処遇を改善します。
| - 増田 寛也
- 首都圏全体で介護体制を構築。ICT/ロボット活用など「未来志向型ケア」を推進
- 子どもの貧困をなくし、生活困窮者に寄り添う「地域共生社会」の実現
- 高齢者やチャレンジドの方が安心して暮らせるユニバーサルデザインの街づくり
| - マック 赤坂
- 副作用のある抗うつ剤の全面禁止
- 抗うつ剤の多剤大量投与をしている悪徳精神科医の医師免許剥奪
- スマイルセラピー等の精神療法への移行促進と保険適用強化
| - 山口 敏夫
- 低額厚生年金、国民年金月額5万円を最低受給額10万円へ引き上げます。
| - 山中 雅明
- 未利用遊休不動産及びシルバー人材の積極的活用に取り組みます!
- 《人も建物も老いる!その価値を生かす時代の到来!》
- 《シルバー人材が主役になる時代を目指して!》
| - 後藤 輝樹
- 全国統一電子カルテを導入する
- 日本が誇る国民皆保険を維持していく
- 今の日本の高福祉低負担社会を中福祉中負担社会にする
| - 岸本 雅吉
- 激務と低賃金による介護離職、介護に当たる家族の介護疲れや絶望感からの悲劇が報道されているように、現状改善は急務です。東京にある介護施設で働く方々の待遇改善と増員を図るとともに、介護者の負担を少なくする医療施策を充実させます。
| - 小池 百合子
- 高齢者・障がい者の働く場所を創出。ソーシャルファームの推進。
- 健康寿命延伸のための予防医療、受動喫煙対策を推進し、地域の医療機関を支援する。
| | - 七海 ひろこ
- 公共施設などのバリアフリー化を促進し、「ひとに優しい都市づくり」を進めます。
- 健康で働く意欲のある高齢者が長く働ける「生涯現役都市」を築きます。
- 高齢者や障害者に対するスポーツ支援や、予防医療の強化などを通じて、健康の維持・増進を図ります。
| - 中川 暢三
- 健康長寿と生き甲斐対策、高齢者に活躍の場を、国内初の本格的なCCRCを整備
| | | | - 今尾 貞夫
- 皆のために働いて高齢・疾病により働き終えた人を、都民全体で生活を支える。食堂・浴場を整備した高齢者の家を作り老後の生活・介護不安を解消する。セイフティネットとして短期利用も可能にする。
| - 望月 義彦
- 仕事、保育、介護、医療、福祉 居心地のいい持続可能なコミュニティの形成
- ワークライフバランス、アクティブシニア
| | |
- 高橋 尚吾
- 主要政策の実施の前提となる災害対策
- 地域ごとの被災の特性に特化した対策構築を早急に取り組み、周辺自治体との連携を強化。
| | | - 鳥越 俊太郎
- 住宅耐震化率83.8%から100%、再生可能エネルギー割合8.7%から30%を目指します。
- 住宅・マンションの耐震化助成を拡充します。
- 民間事業者との連携やITの活用などにより、ハード・ソフト両面からの防災対策を進めます。
| - 増田 寛也
- 木造住宅密集地域の不燃化、耐震化をスピードアップ
- 帰宅困難者の一時滞在施設を大幅に増加
- 大災害発生時の近隣・遠方自治体との連携計画を都・区市町村毎に策定
| - マック 赤坂
- 実質的軍隊である自衛隊を災害救援隊に編成し核兵器のみならず全ての殺戮兵器の全面撤廃を目指します。
| | | - 後藤 輝樹
- 助け合いの地域コミュニティ(自治会町内会)を活性化させる
- 消防団を郷土防衛団(防救隊)(警防団)に発展させる
- 巨大地震等に備え、防災に最善を尽くす
| | - 小池 百合子
- 住宅の耐震化・不燃化を2020年までに加速させる。
- 都道の電柱ゼロ化、技術開発を支援する。
- 町会・消防団の機能を高め、支援する。
- 災害時にも使える乳児用液体ミルクの普及を図る。
| | - 七海 ひろこ
- 都市部の渋滞軽減と防災機能の向上を図るため、環状道路の早期全面開通、既存の高速道路の車線増設と重層化・地下化などを推進することにより、道路ネットワークを大幅に強化します。
| - 中川 暢三
- 開発インセンティブで防災対策
- 防災対策・空き家対策
| | | | | | | - 内藤 久遠
- 人口の密集を解消することにより防災都市化を進め、関東・甲信越という広域連携での年2回訓練を行いながら防災救助体制を確立します。
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| - 谷山 雄二朗
- 小1からネィティヴの先生による毎日1時間の英語英才教育。 小中高一貫教育。国際社会で日本をリードできる人材育成。学内の競争を徹底し、中高からの入学も可能な入れ替え体制に。
| | - 鳥越 俊太郎
- 貧困・格差の是正に向けて、若者への投資を増やすなど、効果的な対策に取り組みます。
- すべての子どもに学びの場が提供できる環境を整えます。
| | - マック 赤坂
- スマイルと挨拶ができる教育
- 奇人・変人を尊重し、金太郎アメ教育を改める
- 個性を奪う制服とリクルートルックの撤廃
| | - 山中 雅明
次代を担う!子供たちの輝ける未来《笑顔と笑い声のたえない》の創造を目指します!
- 奨学金制度を積極的改善し、輝ける人材を発掘します。
- 総合的学習の時間を見直します。(心の教育)
| - 後藤 輝樹
- 国家観、歴史観、世界観、3つの観を養う教育をする
- 給食の献立を完全米飯給食を中心とした完全和食(一汁一菜)にする
- 自虐史観教科書を廃止する
| - 岸本 雅吉
- 健康的な生活はまず、自分で食べて行ける生活を確立することです。そのためには生活力を付ける必要があり、小学校・中学校時代に数期に分けて「徴農制」を導入します。
| - 小池 百合子
- 都独自の給付型奨学金を拡充し、英語教育を徹底する。
| | - 七海 ひろこ
- いじめ禁止条例を制定します(いじめを放置・隠ぺいするなどした学校や教員への罰則を設ける)。
- 子供たちの優れた人格を育むため、善悪の価値観や正義、自助努力の精神、愛や寛容の心などを教える道徳教育、宗教教育の充実に取り組みます。
| | - 関口 安弘
- 青少年自殺、鉄道自殺事故等自殺を放置する社会や都政をオリンピックまでに大きく変える。
| | | - 今尾 貞夫
- 学校で民主的社会参加の訓練をする。クラス会・生徒会・自治会活動の延長線上に職員会議・区・都・国政がある社会にする。
| | | |
- 高橋 尚吾
- 政治の根本課題である、表現の自由を徹底的に守り抜く東京都
| | | - 鳥越 俊太郎
- 笑顔あふれる輝く東京へ-希望する人が正社員になれる格差のない社会を目指し、仕事と家庭の両立を支援します。東京の宝・職人を大切にするマイスター制度を拡充します。
- 人権・平和・憲法を守る東京を-憲法を生かした「平和都市」東京を実現します。首都サミットの開催や文化・若者交流の推進にもチカラを入れます。
| - 増田 寛也
- 東京を世界有数の観光都市化・国の成長戦略と連携して東京都のGDPを大幅アップ・海外展開支援など中小企業の持続的成長を支援
- 東京を世界の環境先進都市に発展・外環道東名以南を開通させ早期に三環状道路ネットワークを完成・2020年以降のグランドデザイン策定、「地方・東京連携プロジェクト」の推進
| - マック 赤坂
東京の夜景は世界一輝かしく綺麗であるといわれています。そして日本の中心であり世界を代表する観光都市でもあります。そんな東京だからこそ常に他の模範となるような都政を行い、すべてにおいてクリーンであること、日本中の誰しもが東京という街に魅力を感じ東京そのものが夢のワンダーランドになるべきです。
| | | - 後藤 輝樹
- 気持ち良くジョギング出来るくらい東京を空気の超綺麗な街にします。
- ドバイや上海などを越える世界一の近未来ハイテク都市を東京に作ります。
- 江戸城天守閣を再建します。
| - 岸本 雅吉
- 都民が明るく豊かで、健康的な生活を営むためには、衣食住の安定が不可欠です。その衣食住の安定は、健全な経済を生みます。明るく健康的な生活と経済は、表裏一体です。経済は結果であって、目的ではありません。今こそ「なぜ経済は必要なのか?」と考えるときです。
| - 小池 百合子
- セーフ・シティ…もっと安心・もっと安全、もっと元気な首都・東京
- ダイバー・シティ…女性も、男性も、子どもも、シニアも、障がい者もいきいき生活できる、活躍できる都市・東京
- スマート・シティ…世界に開かれた、環境・金融先進都市・東京
| - 上杉 隆
- 横田基地軍民共用化による多摩地域の経済発展(1610億円の経済効果/年)
- 東京サイバーシティセキュリティ構想(ロンドン五輪は2億件のサイバー攻撃)
- 東京オリンピックまでの地方法人税等の再配分の凍結(1兆2800億円の財源確保)
| - 七海 ひろこ
- 経済的にも、精神的にも、世界一リッチな都市・東京
- 家族でも、一人でも、育てやすい、住みやすい都市・東京
- 24時間ときめくことができる都市・東京
| - 中川 暢三
- 分権の推進と執行体制の強化
- 減税と公共資産の活用
- 新たな発想と技術で行政のイノベーション
- 環境首都の新たなグランドデザイン
- 次世代に手厚く 高齢世代には安心を
- 議会改革と開かれた都政
- 江戸城天守閣の再建など
| - 関口 安弘
- 土のある生活への回帰-23区中心部への一極集中を変える。高層マンション・ビル群の乱立とヒートアイランド化の加速を是正し、都市計画を都市近郊との調和のとれたものへ変える。
| | | - 今尾 貞夫
- 知事交代をチャンスに都民皆の希望を集約、生活不安解消策を皆で見出し、皆で実現していく皆の参加する都政に変えます。
| - 望月 義彦
- 人、もの、カネ、情報を超吸引するだけではなく、心臓が吸い込んだ血液を全身に送り届けるように東京のイノベーション、東京スタイルを日本の他の地域、そして世界中に超発散することで貢献し、東京を日本や世界と共に成長し続ける居心地のいい大きな大きな未来コミュニティにしたいと思っております。
| | - 内藤 久遠
- 日本から活力を奪っている最大の要因は、都市の過密と地方の過疎だと考えます。8年後を目標として、北海道、宮城県、愛知県、広島県、福岡県を中心に工場や企業を移転し、都市の過密と地方の過疎を解消します。
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