山本 亮介(豊山町議会議員選挙 )|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

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山本 亮介やまもと りょうすけ

選挙
豊山町議会議員選挙  
投票日
2015年4月26日 
氏名
山本 亮介やまもと りょうすけ 
得票数
596 
年齢
28 
性別
 
党派
共産 
新旧
新 
主な肩書き
 
ウェブサイト
 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2015年4月11日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • 出身地
    静岡県湖西市
    学歴
    1999年3月 湖西市立鷲津小学校 卒業
    2002年3月 湖西市立鷲津中学校 卒業
    2005年3月 静岡県立湖西高等学校 卒業
    2005年4月 日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科 入学
    2009年3月 日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科 卒業
    職歴
    2009年4月 社会福祉法人みなと福祉会 指導員
    2015年1月31日 退社

    2015年2月1日 日本共産党尾張中部地区委員会 団体職員
    政治を志したきっかけ
    私は福祉を志し、日本福祉大学を卒業後、社会福祉法人みなと福祉会で働き始めました。その中で、障害者やその家族の負担、施設が足りない、人手不足や低賃金など、障害者福祉を取り巻く様々な問題に直面してきました。次第に、この社会を変えたい、政治を変えたいという思いが強く沸き上がってきました。

    私は障害者運動に関わっていく中で、忘れられない場面が2つあります。

    一つ目は、2005年10月。私は大学の障害学生の友人と一緒に、障害者自立支援法案(当時)に反対するための二週間行動に参加しました。そこには、障害者やその家族、障害者福祉施設の職員の多くが参加していました。法案が成立する10月31日まで、2週間近く座り込みをしていましたが、その声は無視され、障害者自立支援法が成立してしまいました。私はその悔しさを今でも忘れることはできません。

    2つ目は、その翌年の10月31日。1万5000人もの障害者やその家族、障害者福祉施設の職員などが参加した10・31大フォーラムです。日比谷野外音楽堂に集まり、障害者自立支援法の廃案を目指し、声を上げた集会は、障害者運動の歴史に残る集会となりました。この集会の成功が、後の障害者自立支援法の訴訟や和解に繋がりました。

    私は、これまでの経験や現場で学んできた福祉の心を、豊山町で生かしていきます。豊山町が障害者や高齢者、子どもたちが平和で暮らしやすい町になるよう、頑張っていきます。
    政治・議員活動
    ・住民アンケートの実施
    ・小中学生の給食費無料化署名
    所属委員会
    諸活動(NPO・地域活動など)
    ・被災地ボランティア(福島) 2012年~(ゴールデンウィーク)
    ・愛知県民主青年同盟
    座右の銘・好きな言葉
    ・向上心
    ・失敗から学ぶ
    ・積み重ね
    血液型・星座
    A型 ふたご座
    その他(趣味・資格など)
    資格
    ・自動車第一種普通免許
    ・漢検2級
    ・ガイドヘルパー

    趣味
    ・カラオケ

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2019年4月21日2019年4月16日豊山町議会議員選挙愛知県
2015年4月26日2015年4月21日豊山町議会議員選挙愛知県

※選挙履歴は、政治山に登録されている選挙情報を表示しています。