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白井市議会議員選挙(2015年4月26日投票)   >  平田 新子
平田 新子
上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2015年4月14日)
- 略歴
- 政策・メッセージ
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- 出身地
- 佐賀県伊万里市~福岡県福岡市
- 学歴
- 福岡雙葉中学校・高等学校、福岡女学院短期大学/英語科卒業
- 職歴
- ★3歳よりクラシックバレエを始め、10代で全国舞踊コンクール(クラシックバレエの部)入賞3回。 ★ダイキン工業(株)福岡支店に5年勤務。 ★TV(九州朝日放送、東日本放送)、ラジオ(東北放送)制作番組のメインキャスター、レポーターとして活躍。現在も司会、イベント企画演出、社員教育講師として活躍。 ★夫の転勤に伴い、福岡・大阪・仙台に暮らし、各地の幼小中高でのPTA役員や保護者会役員を永年務める。 ★福岡ジュニアオーケストラの「スイス6都市演奏旅行」を引率遂行。 ★アッセンデルフト・フォークアート・ペインティング講師資格を得て、30年間、福岡、大阪などで教室を主宰。
- 政治を志したきっかけ
- 政治・議員活動
- ★2000年5月、自然の豊かさに惹かれ千葉県白井市に居を構える。 ★千葉ニュータウンの一角である白井市には、とても音響の良い優れた文化会館があるが、文化面に対し議会や市政の関心の無さ、今後の少子高齢化(ニュータウンに入居の団塊の世代が一機にリタイアする白井市は日本で一番早く高齢化を迎えると言われている。)、税収減などを鑑み、2010年、≪SINCS白井自然と芸術文化の会≫を立ち上げる。⇒年2回のチャリティコンサートを開催し、その収益金を、①白井市、②北総地域の自然環境保護団体(白鳥の会:エサ代他)、③東日本大震災遺児(あしなが育英金)へ寄付。※①白井市に対しては、目的別寄付金の受皿設置を継続的に強く要望し、2012年[白井まちづくり寄付金]条例として議会で成立された。 ★SINCSは、白井市民活動推進センターや白井市文化団体協議会のメンバーであるが、その両方共が【市民協働】として活動しており、白井市と市民の認識の格差や負担感にすれ違いが生じることが多々あることに対し、官民相互の橋渡しとなる調整機関が必要であると強く認識する。 ★高齢化と税収減の白井市で「豊かな生活実感」を維持するには、人と人の出会いの場を作る「芸術文化」のニーズは高まるばかり、日曜日のバス運行の施策も不可欠である。★人間性豊かで「ふるさと意識」をもった逆境に強い子供達の教育。給食センターの新設はきゅむであると考えている。・・・以上のような点を考慮し出馬を決心する。
- 所属委員会
- ◇白井市:社会教育委員、◇白井市文化会館運営協議会 副会長、◆SINCS白井自然と芸術文化の会 事務局長、◆北総白井すずめ 代表、 ◆白井市民活動推進センター イベント実行委員、 ◆白井市文化団体協議会 事務局長、 ◆白井市民文化祭実行委員会 事務局長、 ◆白井市音楽協会 副会長
- 諸活動(NPO・地域活動など)
- 座右の銘・好きな言葉
- 「雨の日は 雨を愛そう、 風の日は 風を好もう、 晴れた日は 散歩をしよう、 貧しくば 心に富もう」 ・・・ 堀口大学「自ら」
- 血液型・星座
- A型 やぎ座
- その他(趣味・資格など)