林 謙治(恵庭市議会議員選挙 )|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

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林 謙治はやし けんじ

  • 林 謙治
選挙
恵庭市議会議員選挙  
投票日
2011年4月24日 
氏名
林 謙治はやし けんじ 
得票数
1433 
年齢
59 
性別
男性 
党派
無所属 
新旧
現 
主な肩書き
市議会議員 
ウェブサイト
 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2014年5月19日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • YouTube
  • イベント情報
  • 出身地
    学歴
    室蘭市立知利別小学校・室蘭市立蘭東中学校・室蘭大谷学園登別大谷高等学校を経て東海大学工学部電子工学科へ入学
    職歴
    28歳で警備会社を経営、運送会社役員等を経て平成11年恵庭市議会議員に初当選(現在4期目)。
    主な役職
    恵庭市議会 経済建設委員会 委員長
    恵庭市議会 無所属市民の会 会長
    恵庭市民生委員推進委員会 副会長
    恵庭市社会福祉協議会評議員
    恵庭市振興公社評議員
    恵庭市柏木町 町内会 会長
    恵庭歩く人達の会 副会長
    日本会議 恵庭千歳支部 役員
    日本ボーイスカウト 石狩地区 役員
    パークゴルフ「かしわ」 会長
    政治を志したきっかけ
    国の政治が混乱する中、国家観を同じくする二大政党の必要性を説いた小沢一郎が結成した「自由党」に共感し、当時(平成11年)恵庭市で国政に挑戦していた国会議員候補(小沢代表の甥)を当選させるべく恵庭市に移住し、恵庭市の地盤を固めるために、同年4月の統一地方選に恵庭市議会議員候補として立起するも、その直後自由党は民主党と合併、国政議員候補も選挙を断念したため一人となり、北海道の民主党とは、国家観においても相違が大きく2期目からは、無所属議員として活動(当時、北海道の統一地方選で、二十数人が自由党公認候補として出馬したが林けんじ一人が当選)。
    政治・議員活動
    議員定数の削減
    立候補前から議員削減の署名活動を通じ、市民に議員削減を訴える活動を実施。2年にわたり計5名議員定数を削減。更なる定数削減を訴えています。
    交通網の充実
    快速電車の市内駅停車実現とエコバス・乗り合いタクシーの実現と充実に尽力させていただきました。
    商店街の活性化
    プレミアム商品券の発行と販売に尽力させていただきました。
    議会改革
    他会派と協力し、市政報告会などを開催するなど議会改革に尽力させていただいています。
    所属委員会
    経済建設委員会 委員長
    諸活動(NPO・地域活動など)
    座右の銘・好きな言葉
    「今やらねば何時出来る、俺がやらねば誰がやる。」
    炊くほどに風の持ち寄る落ち葉かな。意味:ご飯を炊こうとしても米は有るが、薪が足りない、しかし足りない薪を燃やしていると自然に風が落ち葉を集めてくれる(一生懸命やると周りが自然に協力してくれる)。
    血液型・星座
     
    その他(趣味・資格など)
    剣道(三段)、詩吟(準師範・七段)

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2011年4月24日2011年4月17日恵庭市議会議員選挙北海道

※選挙履歴は、政治山に登録されている選挙情報を表示しています。