真下 紀子(北海道議会議員選挙 旭川市)|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

このページ(政治家プロフィール)に情報掲載するには

真下 紀子ました のりこ

選挙
北海道議会議員選挙 旭川市 
投票日
2011年4月10日 
氏名
真下 紀子ました のりこ 
得票数
18567 
年齢
54 
性別
女性 
党派
共産 
新旧
現 
主な肩書き
政党役員 
ウェブサイト
 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2014年5月28日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • YouTube
  • イベント情報
  • 出身地
    学歴
    1969年 豊頃町立礼文内小学校卒業
    1972年 豊頃町立礼文内中学校卒業
    1975年 北海道帯広三条高等学校卒業(ソフトボール部)
    1978年 北海道大学医学部附属看護学校卒業
    旭川医科大学付属病院勤務(小児科病棟、外来等)
    職歴
    1956年 北海道十勝管内豊頃町の畑作・酪農家の長女として生まれる
    1994年 旭川のびろ保育園勤務
    1995年 豊岡小児クリニック勤務
    新日本婦人の会旭川支部常任委員
    2000年 衆議院選挙北海道6区候補
    2003年 北海道議会議員選挙(旭川市選挙区) 初当選
    2007年 北海道議会議員選挙当選 2期目
    2011年 北海道議会議員選挙当選 3期目
    政治を志したきっかけ
    父は、旧日本軍の人間魚雷での出撃を目前に終戦を迎え、私に命を繋いでくれました。畑作・酪農を手伝い、病弱な家族を支えたいと看護師をめざしました。小児科の病気の子ども達を平和な社会で育てられるように、思いを強くました。私自身も病弱な子どもを育てながら2003年に道議会議員に初挑戦、旭川でバトンを引く継ぐことができました。子どもたちの未来を応援できる政治家になりたいと日々研鑽をかさねています。
    政治・議員活動
    所属委員会
    経済常任委員会
    少子高齢社会対策特別委員会
    諸活動(NPO・地域活動など)
    原発ゼロ・自然再生エネルギーの普及に奔走。北海道電力のやらせ問題を明らかにし、北電役員から知事への献金を7年がかりで中止させることができました。橋やトンネルの安全な維持管理、子どもと女性を応援する政策を積極的に提言。「道議会の仕事人ナンバー1」に選んでいただきました。
    手話通訳の広域派遣や精神障害者のバス運賃助成に尽力。高等養護学校開設や道立旭川療育センター改築等切実な願い実現にむけて活動しています。
    座右の銘・好きな言葉
    「人は人に支えられ、人の中で育つ」・「みんなちがって、みんないい」
    血液型・星座
     
    その他(趣味・資格など)
    ホットヨガ、読書、映画鑑賞、パンづくり

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2015年4月12日2015年4月3日北海道議会議員選挙旭川市選挙区北海道
2011年4月10日2011年4月1日北海道議会議員選挙旭川市北海道

※選挙履歴は、政治山に登録されている選挙情報を表示しています。