志田 一宏(神奈川県議会議員選挙 横浜市栄区)|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

このページ(政治家プロフィール)に情報掲載するには

志田 一宏しだ かずひろ

選挙
神奈川県議会議員選挙 横浜市栄区 
投票日
2011年4月10日 
氏名
志田 一宏しだ かずひろ 
得票数
13686 
年齢
27 
性別
 
党派
自民 
新旧
新 
主な肩書き
政党役員 
ウェブサイト
 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2021年3月25日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • 出身地
    神奈川県横浜市
    学歴
    職歴
    元海上自衛官(テロ特措法に基づく協力支援活動にて防衛記念章 受章)
    平成21年 自民党 入党
    平成22年 中央政治大学院 修了
         神奈川県連 青年局 副局長
    平成23年 かながわ政治大学校 卒業
         神奈川県連遊説局 次長
    平成24年 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
         衆議院議員 山本朋広 公設第二秘書
    平成26年 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
         衆議院議員 山本朋広 公設第一秘書
    平成29年 鎌倉市連合支部 青年局 局長
         鎌倉市議会議員選挙 自民党公認 初当選 2,221票 

    鎌倉市議会 現役職
    自民党鎌倉市議会議員団 団長
    教育福祉常任委員会   委員長
    議会運営委員会     委員
    議会災害対策会議     委員
    議会広報委員会      委員
    政治を志したきっかけ
    私は25歳の時「人生を政治にかけよう」と自民党に入党しました。
    なぜ自民党に入党したのかと言いますと、憲法改正を成し遂げるために自民党に入党しました。
    政治・議員活動
    自民党入党時は民間人でした。神奈川県連青年局に入局し、憲法改正や北朝鮮による日本人拉致問題に取り組みました。

    衆議院議員公設秘書となってからは、山積する地域の諸課題の解決に取り組みました。

    議員となってからは、子供を守る環境の向上に取り組みました。
    また、新型コロナウイルス感染症対策、議会改革・行財政改革に取り組みました。これまでも、ソサエティ5.0時代に向けた取り組みを行ってきましたが、デジタル改革が本格化する令和3年さらに推進していきます。
    教育改革にも取り組んできました。教育の大切さは言うまでもありません。
    質の高い幼児教育の提供から始まり、GIGAスクール構想を実現し、全ての子供たちの可能性を引き出す個別最適な学びと協働的な学びを実現します。
    所属委員会
    現職
    教育福祉常任委員会 委員長
    議会運営委員会   委員
    議会災害対策会議  委員
    議会広報委員会   委員

    元職
    ◎委員長
    ・平成30年度一般会計歳入歳出決算等審査特別委員会
    ・図書購入選定委員会

    〇副委員長
    ・建設常任委員会
    ・総務常任委員会

    ▲委員
    ・教育福祉常任委員会
    ・議会広報委員会
    ・一般会計歳入歳出決算等審査特別委員会(平成28年度、29年度)
    ・一般会計予算等審査特別委員会(令和2年度・令和3年度)
    諸活動(NPO・地域活動など)
    座右の銘・好きな言葉
    血液型・星座
    A型 やぎ座
    その他(趣味・資格など)

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2021年4月25日2021年4月18日鎌倉市議会議員選挙神奈川県
2017年4月23日2017年4月16日鎌倉市議会議員選挙神奈川県
2015年4月12日2015年4月3日神奈川県議会議員選挙横浜市栄区選挙区神奈川県
2011年4月10日2011年4月1日神奈川県議会議員選挙横浜市栄区神奈川県

※選挙履歴は、政治山に登録されている選挙情報を表示しています。