樋口 稔(武蔵野市議会議員選挙 )|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

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樋口 稔

選挙
武蔵野市議会議員選挙  
投票日
2011年4月24日 
氏名
樋口 稔
得票数
848 
年齢
28 
性別
男性 
党派
みんな 
新旧
新 
主な肩書き
政党役員 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。
(最終更新日 2015年1月27日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • YouTube
  • 出身地
    学歴
    私立愛知中学校・高等学校、中央大学法学部法律学科、大宮法科大学院大学卒業。
    職歴
    ひぐち企画株式会社社長(2013年~現在)、武蔵野市本宿コミュニティセンター窓口(2010年~2013年)
    政治を志したきっかけ
    法科大学院の情報公開ゼミにて、当時の石原都知事が都庁にあまり来ないという話を確認するため、東京都知事の公務日誌の開示請求を行いました。その時、不存在による非開示という決定を受け、異議申立てを行ったものの、結果は変わりませんでした。やはり、1000万人都市の行政の責任者すら公の記録が無く、主権者たる市民にとって、事後的な検証が困難となるのは問題だと捉えました。こうした内容でみんなの党の公認を得て、市議選に挑戦するも、選挙戦でいくつかの重大な失敗をし、敗退しました。その後、各地の選挙を手伝い、政治改革を訴えてきましたが、特定機密保護法や党首の8億円事件等への説明が納得できずに離党しました。
    武蔵野市の住民の意見を市政に反映する「武蔵野方式」と、その表れでもある長期計画・調整計画市民会議に参加し、住民と市役所の距離感が離れすぎている点に危機感を持ち、その訴えを維新の党にもご理解頂き、今回再び武蔵野市政に挑戦させて頂きます。
    政治・議員活動
    みんなの党時代には、他地区の区議や市議の一般質問等の作成補助を行い、放射能問題・イジメ・失業者対策・生産性向上・ソーラーパネルのための屋根貸し事業など様々な分野の事例を調べ、提案を行いました。
    また、国政・都政・市政等の選挙戦の応援も積極的に行っていました。
    所属委員会
    諸活動(NPO・地域活動など)
    武蔵野市本宿コミュニティセンターの平成25年度副代表として、コミセンのあり方懇に参加し、現状の課題を把握し、将来像を議論してきました。
    また、東町1丁目、法政跡地の汚水貯留施設の地上部公園についても、その具体的な施設についてコミセンの立場から会議に参加していました。
    現在は、東京都のひとり親学習支援ボランティアで、家庭教師も行っています。
    座右の銘・好きな言葉
    苔の一念岩をも通す
    血液型・星座
    O型 おひつじ座
    その他(趣味・資格など)
    資格:行政書士・2級FP技能士・甲種防火防災管理士など

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2015年4月26日2015年4月19日武蔵野市議会議員選挙東京都
2011年4月24日2011年4月17日武蔵野市議会議員選挙東京都

※選挙履歴は、政治山に登録されている選挙情報を表示しています。