小美濃 安弘(武蔵野市議会議員選挙 )|政治・選挙プラットフォーム【政治山】

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小美濃 安弘おみの やすひろ

選挙
武蔵野市議会議員選挙  
投票日
2011年4月24日 
氏名
小美濃 安弘おみの やすひろ 
得票数
3805 
年齢
48 
性別
男性 
党派
無所属 
新旧
元 
主な肩書き
会社役員 
ウェブサイト
 

上記項目は当該選挙時点の選管情報を掲載しています。写真および下記の略歴・政策等は最終更新日時点の情報です。

(最終更新日 2014年5月13日)

  • 略歴
  • 政策・メッセージ
  • YouTube
  • イベント情報
  • 出身地
    学歴
    昭和37年生まれ、地元吉祥寺の小中学校を経て、東京電機大学高校、同大学の建築学科卒業
    職歴
    昭和60年積水ハウス(株)に入社、設計、現場監督と9年間在籍。
    平成7年武蔵野市議会議員選挙初当選、平成11年二期目当選、平成13年都議会議員選挙初当選、
    その後、都議選に2度落選し、6年間浪人生活をしながら、地域活動に尽力、地域の人たちからの声に押されて、
    平成23年再び武蔵野市議会議員に当選(トップ当選)
    政治を志したきっかけ
    幼い時、祖父から「人の役に立つ人になるように」と言われ続けてきました。
    自分なりに解釈し、最初は「人の一生に携われる住宅建設」の道に進みましたが、バブル期などを通じて、
    様々な社会矛盾を感じるようになりました。
    建築よりも人の役に立つのは政治しかないと決心し、平成7年、市議会に初挑戦しました。平成13年都議会に進出すも、再選がかなわず浪人生活を送りました。
    しかし、この6年間、様々な市民活動を通じて、多様な市民と知り合い、「政治の本質はなにか」を実感することができ、再び、市議会で活動を始めました。
    政治・議員活動
    所属委員会
    総務委員会
    諸活動(NPO・地域活動など)
    @都議会議員時代、都内の捨て看板を早期に撤去できるための施策を提案、発見時束撤去できるガイドラインが策定される。
    A都立高校における副校長制度を提案、平成18年、すべての都立学校に副校長制度が導入される。
    B地元住民とともに、武蔵野市初の住民提案型地区計画を市に提出
    C消防団、スポーツ推進委員、交通安全協会、防犯協会、青少協、など、地元活動に尽力
    座右の銘・好きな言葉
    座右の銘:諸行無常
    好きな言葉:市政は市民から学ぶ
    血液型・星座
     
    その他(趣味・資格など)
    主な資格として、一級建築士、宅建主任者

選挙履歴

投票日告示日選挙名選挙区都道府県
2011年4月24日2011年4月17日武蔵野市議会議員選挙東京都
2009年7月12日2009年7月3日東京都議会議員選挙武蔵野市東京都

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